2014年4月18日金曜日

4月13日(日)@OMC大阪グランドピアノスタジオ

いよいよ本番前最後の練習日となった今日。練習会場へ向かう途中いつにもない緊張感を覚えながら会場へと向かいました。

笑っても泣いても最後の練習。「みすゞこのみち」の最初からの練習で開始。まだまだ練習を始めてから日が浅い曲。「後ろの方に向かって歌う」「音程は毎回取り直す」「お互いのパートの音を聞きあう」など気をつけてしているつもりでもまだまだ出来ていない点が多く、本番直前ということもありさらにきめ細かな音楽作りを先生ご自身も目指していらっしゃるように感じました。

途中、先生の若かりし高校時代の経験談等を交えながら(どういうことかというのを書くのは自粛しますが)なるべく曲に対する思いを掴みやすくなるようにアドバイスをいただきながら、練習が進んで行きました。

そして、ここで今回のステージの舞台監督をつとめてくださる河村さんも練習見学にお越しくださいました。なんでも、すご腕の経歴をお持ちの方だそうで私たちの練習を聞かれて「歌詞が何と言っているのかが分からない」「この距離で分からなければ客席の方が歌詞を分かるはずがない」と厳しいコメントもいただきました。

休憩時間中の一コマです。



お昼休憩をはさんでからは、「二度とない人生だから」曲間で雰囲気が変わる曲はしっかり曲の表情を変えて演奏をする、「妻を歌う」の「とことこ」のディミヌエンドをしっかりつける等の練習を繰り返ししていきました・・・。ここでは「からっぽ・サラリ」が私たちの最大の難曲です。文字通り「からっぽ」の状態で歌いたいのですが、裏拍での入りがあったりと一筋縄ではなかなかいかないのです。
何とアルトの皆さんは、休憩時間中特訓をしてました。流石です・・・。
 
そして、最後は前回同様に歌う順番での通しの練習!!このとき歌った「みすゞこのみち」は私の耳からしても今までの練習で歌ってきたものとは何か明らかに違うように感じました。「上達」の跡が見てとれて、曲の何かを明らかに掴めたようなそんな印象を持ちました。その何かを掴みかけた時点で最後の練習が終わってしまい、少し残念でもう一通り練習したかったなという思いが残りました。
「二度とない人生だから」はやはり長年の積み重ねがあり、曲にも安定感があるので安心して演奏出来るなとつくづく思いました。

アンコールで歌う曲を練習して、第二ステージでお届けする曲を少し練習して(先生は練習してないこの曲が実は一番上手いとおっしゃってました)演奏会前最後の練習が終わりました。
先生、本当に長い時間の練習有難うございました。お疲れさまでした。
 
私自身の感想はというと、まだまだ本番の実感がわかず練習がこのまま続きそうなそんな感じでした。まだまだ曲が仕上がってないような気もして、さらなる自己練習もしなければという思いにかられました。

さあ、いよいよ私たちの芸文ステージの幕が開きます。先生がお話しされていた「観客の皆さまの心に残る2秒」を確実にお届けできるように頑張りましょう!!
でも上手く歌う、気をてらって歌うことは全くしないで、心をこめて一曲一曲を大切に歌うことが出来たらそれで全てがよい方向に向かうのではと思います。

あとは、たくさんの笑顔で歌うことかな~と思います。前奏部分も後奏部分もピアノが一旦鳴り止むときも常に笑顔を心掛けていけたらと思います。

皆さん、あとはしっかり体調を整えて本番を迎えましょう。そして、観客の皆さまの拍手の中演奏することを楽しんで、そこにいる自分をイメージするようにしましょう。私たち一人一人が主役ですから(^^)

そして、最後にここまでの演奏会の準備を整えてくださった団長日比野さんをはじめとする運営委員の方々、舞台監督をつとめてくださる河村さん、何より長時間私たちの練習のために時間を割いてくださった花月先生に本当に感謝いたします。これほどまでの時間を実際に指揮をされる先生の直接指導にあてていただける一般の合唱団は本当に珍しいというかまずあり得ないことだと思います。

先生が、最初にお昼休憩をはさんで長時間の練習をしたとき、私たちがどうしても思うような歌を歌えず、悔しい思いをしていたときに先生からいただいたメールでとても元気づけられ頑張ろうと思った団員が少なからずいたかと思います。私もその一人でした。先生のこの合唱団そして団員に対する深い愛情を感じました。

この思いに応えるためにも是非とも演奏会の成功、素敵なステージ作りを頑張りましょうね!!

Written by Makiko Takaoka

2014年4月9日水曜日

4月6日(日)@OMC大阪グランドピアノスタジオ

こんにちは!
初めてブログ書かせていただきます。

4月になり本番までの練習日は、今日含めて2回!緊張と楽しみが入り混じり何とも言えない感じです。

今日は「二度とない人生」から練習。実は、伴奏者としては、どちらから始まるかいつもソワソワ^^; 大きな声で歌わなくていいから、心を込めて、ひとつに…と花月先生からご指導いただきました。そして、伝えたいこと、言葉を大切に。
芸文で皆の歌がひとつになり会場全体に響いたら本当に素敵だろうな、と感じました(^^)
花月先生のご指導中!!
個人的には、『妻を歌う』が好きで、前奏から切なさなどが伝わり…中間の(♪こどもか神か~)の八分音符からの盛り上がり部分が特に好きです!^_^

午後からは、「みすゞこのみち」
『月と泥棒』の前奏は、何回弾いても緊張します。
この道からの気持ちの切り替えも中々難しいです!
『水と風と子供』は、伴奏も水が跳ねていたり、風が吹いたりと弾いてて楽しいです(^^)水や風を表す綺麗な音で弾けたらいいなと思ってます!

伴奏としての個人的な感想になってしまいました…^^;
ピアノ伴奏とともに気持ちよさそうに歌われる花月先生
今日は通し練習が一番のメインでした。
通し練習をすると、いつも以上に気が引き締まりました!
本番まで残り2週間、来てくださったお客様に何か伝わる演奏ができるよう、ラストスパート頑張っていきたいと思います。

皆さんと一緒に音楽を楽しく奏でることができ、本当に感謝しております(^^)
時には談笑して皆をリラックスさせて下さいます。
実は先生が一番楽しそうです。

そしてピアニストさんを優しく見守る団員さん
たちからの
エールです。 末永くよろしくお願いしま~す!!!

次回は4月13日(日)10:00~15:00
芸文前の最後の練習です。皆さん頑張りましょう!p(^^)q

2014年4月2日水曜日

3月30日(日)@OMC大阪グランドピアノスタジオ

こんにちは。
桜の美しい季節になりました。
「演奏会ではこの桜のように美しく、お客様のこころに響く演奏ができますように」
そう念ずればきっと芸文で花ひらくことでしょう。

さて、3月最後の練習日30日も先生のすてきな歌「わすれな草」のプレゼントからスタートです。花月先生の生の歌声をきかせていただけるのはこの花月合唱団員ならではの特権、ありがたいことです。ほんものの歌声にふれることは着実にわたしたちの財産になっていますね。
練習前の素敵なひととき。
ミニコンサートのようでした。
レガート、レガート、レガート。
レガートに歌うこと。
大切な言葉は長めに歌い、
フレーズの後半に向かってしっかり歌っていくこと。
レガートに。

作曲者の意図するところ(曲の構成)、詩の意味。譜面から読み取れることはとてもたくさんあるのだということを先生は教えてくださいます。音を取る、フレーズを覚える、その先、そこから先が音楽をつくっていく始まりなのですね。譜面の読み方も教えていただき、フレーズの歌い方を実際に歌って聞かせていただける、なんてすてきなことでしょう。
日本を代表する世界のオペラ歌手の先生に毎週じかにご指導いただける幸せ、これはものすごいことだと思います。日本の合唱人口はいかほどかわかりませんが、こんな幸せに巡り合えることはめったにあるものではないです。
「こころを伝えるテクニックを身につける」。歌唱技術やうまい下手ではない「こころ」が聞いている人を真に感動させるのだというお話に、わたしたちもこころを伝えていきたいと切に思うのでした。それぞれの曲に託された想いを、それぞれの曲の持つ魅力を、それぞれに異なるその曲の個性を、ひとつずつていねいに伝えていけたらいいなあと思います。
楽譜は書き込みだらけになってきました。暗譜するのは音階や歌詞だけではなく、その曲のそのフレーズの抱く世界を理解することでもあるのではないでしょうか。練習でくりかえし、くりかえし、くりかえすなかで、わたしたちにこころのなかに「金子みすゞの世界」「坂村真民の世界」が息づいてくるのでしょう。

ところで、チケット配布はみなさまいかがですか?チケットが残ってしまって困っている方も、足りない方が上手に利用してくださることがあるので相談してみるとよいそうです。わたしも助けていただきました。お客様がたくさん来てくださるとよいですね。
3月お誕生日の方々。
おめでとうございます!
いくつか事務的な連絡事項もありました。
演奏会当日の昼食は、外に食べに行く時間の余裕はなさそうです。あらかじめお弁当を持参いただくか、芸文の中に出演者専用の小さな食堂があるのだそうです。思いがけない有名な方がいらっしゃることもあるとか。
演奏会のあとには楽しい打ち上げ会を企画していただいているそうです。芸文のすぐ近くの居酒屋さんで17時30分から2時間程度、ご都合のつかない方はお早めに幹事さんまでお伝えください。
女性の衣装(小物)についての説明がありましたので、練習をお休みされた方は幹事さんにご確認をお願いします。(ブログではひみつで~す。みなさま当日のおたのしみに
休憩中に定期演奏会の曲の音合せ。すごい声!!!
迫力の生演奏付きランチタイムでした。
いよいよ4月に入りました。演奏会まで練習はあと2回しかありません。どきどきします。
演奏会に向けて先生が毎週アクセルをぐっと踏み込まれて、加速度的にアンサンブルが仕上げられていくのを感じます。きっと大丈夫、ですね!
次回6日の練習は10時から17時まで、13日の練習は10時から17時までだそう
です。

それでは、また来週の練習をたのしみにしています。
二度とない人生だから こころしてうたいましょう。
駄文失礼いたしました。

2014年3月27日木曜日

3月23日(日)@OMC大阪グランドピアノスタジオ

暖かくなってきました。
始めてブログを担当させて頂きます。♬(^^)♬

先週、先生は「10時に歌をプレゼントしましょう!」とおっしゃって下さいました。
そして、そのお言葉通り、始めに素敵な歌をプレゼントして下さいました!!
うっとりします。(♥_♥) ありがとうございます。
今日の歌は”カタリ・カタリ”
振られた男性の歌だそうですが。。。
そしてレッスンに。
今日は12時までの2時間レッスンです。まずは”このみち”と思っていましたら、先生は「”二度ない”やります!」とおっしゃいました。

意表をつかれました。。。(><);;;

花月先生はこんな風にいつも私たちの心をつかみます。(^^)

1曲目。”念ずれば花ひらく”
先生と、そして副団長の白川さんから、「上手です!!」とお褒め頂きました。v(^^)v

2曲目。”花・ねがい”
丁寧に何度も復習します。でも、なかなか思い通りには行きません。練習あるのみです!!
練習が終わるとなぜか気怠い雰囲気・・・。
今日は2時間しかやっていないのに。
休憩を挟んで男性が立ち位置を移動されました。本番は男性が前列。先生に言われて並び方を変えて、ぐっと意識が本番に向かいます。

演奏会まであと3回のレッスンです。”鈴と小鳥と私”では、カスタードクリームのように甘く歌うところを、

「カスタードというよりかしわやなぁ。」

と言われた私たちですが、本番ではかしわがカスタードクリームになりますように。

演奏会の成功を目指して頑張りましょう!

アルト浅田でした。


次回の練習は、3月30日(日)10時~15時です!
3月最後の練習です。皆さん、頑張りましょう!

2014年3月17日月曜日

3月16日(日)@OMC大阪グランドピアノスタジオ


今晩は(^^)

今日も練習お疲れ様でした。入団してまだ1年もたってないのに、あれよあれよと言う間に、真っ赤なステキなドレスを着て、1か月後にはステキな舞台に立つんですね。大好きな花月先生、そして先輩がたのおかげです。ありがとうございます
今日は練習前にいきなり歌のプレゼント!
これからも聞かせてくださるそうですよ!
遅刻したら聞き逃しますのでご注意を!
今日のレッスンは、いつもと違ったスタートでした。舞台衣装を身につけての写真撮影。華やかな雰囲気の中でも、ちょっぴり本番の緊張感をあじわうことができました。
午後からは普段着に戻って練習再開。
赤いドレスは本番のお楽しみです!
「みすゞこのみち」では、曲想をイメージして、気持ちを一曲一曲切り替えて歌うことの大切さを、花月先生のユニーク かつ  わかりやすい表現で指導していただきました。まだまだリズムとりのあやしいところがあったり、「このみち」ⅠとⅡのがごっちゃになっているところのある私ですが、もうひといき頑張ります。

「二度とない人生だから」の練習では、歌い手自身が積極的に気持ちを伝えようとしなければいけないというお話をしていただきました。この曲は、入団して浅い私は、まだまだ先輩方のようには余裕を持っては歌えませんが、年齢を重ねることの意味、可愛らしさ、そして素晴らしさを伝えられるような歌い方ができるように頑張りたいと思います。

今後、全曲を通して練習する機会も多くなることと思います。楽しみですね
あと一ヶ月。みなさん体調に気をつけてがんばりましょう。これからもよろしくお願いします。
素敵なソプラノを聞かせてくださる皆さん。
カンツォーネを14年もされている方も!皆さん、多才ですね!

会計ありがとうございます!
ニコニコ、でもしっかりお金を集めて下さってます!
最前列の方は楽譜を離して歌われています!さすがですね!
「この楽譜、もう要らない!」 と仰っているのかも!?
まだまだ今から!元気一杯です!
次回は3月23日(日)この日は12時までです。2時間しかありませんので遅れないようにお願いします!(^^)/



2014年3月10日月曜日

3月9日(日)@OMC大阪グランドピアノスタジオ

こんばんは。初めましてアルトのまっちゃんです。
今日の特別レッスン、花月先生をはじめ皆々様お疲れ様でした。

花月先生はいつものように「左官屋、スキーのジャンパー」など多彩な例えで、歌い出しの感じなど、熱心に楽しくご指導して下さいました。ありがとうございます。
入るタイミングの難しい所は何回も繰り返して下さるのですが、私はなかなか…でトホホ
気持ちを込めてレガートに歌うのもポイントです

龍谷大学のラポールの合宿では最後皆さん魂が飛んでしまうほど練習するそうです。
魂は飛びませんが、お腹から声が出ていない私は、最後閉店前のデパ地下の魚売場のおねえちゃんのような声でしたあきませんね。
これから午後の練習スタート!
来週はいよいよプログラムの為の写真撮影。
1週間でお腹と背中と腕を削って、小顔にして、鼻を高くして、目をパッチリにしなければなりません
間に合いますでしょうか

とにもかくにも歌って踊って本番に向かって頑張りましょう
by まっちゃん


「最後まで残ってくれた25名に拍手!」
と言って激励してくださる花月先生
次回の練習は、3月16日(日)10:00です。
衣装を持ってくるのをお忘れなく!!!(^^)

2014年3月2日日曜日

2月23日(日)@OMC大阪グランドピアノスタジオ

気がつけば、2月ももう終わり。ようやく春めいた空気を感じることを嬉しく思いながら、今日もお昼休憩をはさんだ1日のレッスンが始まりました。

花月先生が来られて開口一番「誰か割り箸持ってない?今日指揮棒を忘れてきてん・・・」
心の中で「指揮棒を忘れてくる指揮者もいないよな~」と思わずツッコミを入れていたら、無事割り箸が先生のもとへと届けられ歌の練習開始。

今年ご入団いただいたバスの団員さん。普段のお話される声もとても渋くて聞き惚れてます。

まずは、定番愛唱歌の「サリマライズ」を歌った後、「みすゞこのみち」の全曲を最初から通しで練習。

2曲目の「月と泥棒」は、明るく楽しい感じで歌ってとの先生からのリクエストがあったかと思うと、何と前で踊り始めましたではありませんか(^^)
「踊る指揮者も見たことがないよな~」と思わず心の中でツッコミを入れてしましました。でも、その踊り(?)があったおかげで、とても明るく楽しい感じのものに曲調が変わり楽しく歌うことが出来ました。
前半2曲が終了した時点で午前の部が終わり。。。お待ちかねのお昼ごはんタイムに突入しました\(^o^)/

今月お誕生日を迎えられたお二方です。

持病のヘルニアが治り、「もう治ったで~」と元気いっぱいの表情をされています。


お腹も満たされ、ヤル気も復活したところで、後半戦の午後の部が開始。「私と小鳥と鈴と」を歌い終わったところ、「上手やわ。直すところがないな。」と嬉しい一言。でも、しっかりもう一度最初から歌いなおして、きっちりお直しされました・・・。

そして、残り3曲も何とか通し終えて時刻は午後3時30分。「みんな、最初から全部通すで」との一言で全曲通すことに・・・。まだまだ自信を持って歌えない曲もあったので大丈夫なのかなと不安に思いながらも、何とか通して歌うことが出来ました(^o^)
間違えた箇所も何箇所かあったのですが、最初から最後まで通し終わったとき何とも言えない清々しい感じと達成感といろいろな思いが込みあげてきました。ここまで出来るようになったのも先生のご指導のおかげです。本当に有難うございます。

そして、最後まで残って歌っていた人数を聞かれて本当はこういう曲は100人単位の合唱団でやるような曲なのにこんなに少ない人数で出来たなんて、奇跡であるとおっしゃられみんな自分に拍手してとおっしゃってました。
実は私たちはいろんなミラクルを起こすことが出来る集団なのかもしれませんね。。。

さて、残すところはあと6回の練習。泣いても笑ってもこの6回で全てを仕上げるしかありません!!

せっかく素敵なステージに立てるのですから、悔いが残って泣くような演奏はしたくありません。笑顔で感動の涙が流れるような演奏がしたいです。出来ることは全力でやりぬくしかないです。

「みすゞこのみち」ももう少し一曲一曲磨きをかけていけたらいいですね。そして最近ほとんど歌っていない「二度とない人生だから」も家で楽譜を見直して、こんな曲だったなと思いかえすこともしていただけたら・・・と思います。

そして、あと表情の練習・・・。先生も以前おっしゃっていましたが、これ本当に実は意外と大事なんです。ステージに立って客席に向かった瞬間から演奏は始まります。そして、指揮者が降り終わり最後客席に相対したときに演奏は終わります。(もっと言えば退場する瞬間までなのかもしれませんが・・・)なので、歌っているときだけでなく、それ以外のときも笑顔でいられるよう心掛けていきましょうね。

3月9日からは、怒涛の毎週レッスンに突入です。皆さん、体調管理にはお気をつけいただいて、是非私たちに出来る最大限のことをして、悔いなくステージに立つことが出来たら何より嬉しいことだと思います。是非頑張りましょうね(^^)//

Written by Makiko Takaoka